「自分は依存症なのかどうか」、これは自己判断しにくい問題です。
なぜなら、アルコール依存症は、”自分を「患者」と認められない病である”とも言えるからです。
本来 可能な限り多くの方と 直接面談してサポートしたいところですが、地理的条件などから面談が叶わない方に、この自己啓発CD-ROMをおすすめします。
アルコール依存症とは何かを知るため、そして、ご自分自身と向かい合うための一助となることをお約束いたします。
現在 このような形で幅広く社会に向けて呼びかけを行っている資料教材は、
当CD-ROM教材をおいて他にありません。
本来 楽しいはずのお酒、お酒で苦しんでいる多くの方に ぜひご覧頂きたい内容です。


